製法特許「天然植物抽出水」

※こちらの記事は旧サイトのものです。

植物抽出液は岐阜県森林科学研究所・東京大学谷田貝光克教授・アイ・ジャパンと産業支援補助金認定を受け産官学での協同開発、亜臨界による植物抽出研究に取り組み植物精油、植物抽出水、残渣を炭化する事より効率良く抽出に成功いたしました。製品の晶質が発癌性のベンツピレンを含まない優良で安全なため、高く評価されています。特に異なる植物精油を組み合わせ、その独特な配合・効能が消費者の二一ズを満足させています。植物精油発展史上命的な出来事ともいえましょう。

アロマオイルは植物精油の燃焼による酸化作用にともない酸素元素を放出し、空気中の酸素分子と結合しオゾンになります。よって消毒・減菌・消臭効果が起こります。空気中にある酸素の量を増やしながら、精油本来の効能も十分に発揮でき、精油製晶に活周することに成功しました。
アロマオイルは、消毒・酸素の増加・新陳代謝の促進、タバコなどのいやな臭いの消毒などに著しい効果があります。

アロマオイルは心身のバランスを整え改善する芳香による治療に使われています。間接的に香りを花から吸入して脳に働きかけるものとマッサージや入浴を介して皮膚から吸収させ、直接的に作馬させるものがあります。
不眠や情緒不安、ストレスなどの心身症や、血管が酸化することで引き起こる成人病、自律神経の不調軸(生理作用〉などに有効性があること、またウイルスに対しても抗ウイルス作用があるといわれています。つまり心身の不調和を徐々に癒していく働きをするのがこのアロマテラピーといえます。例えば、森林浴をしたり、花の香りを嗅ぐと心身共にリラックスしたりすることでも、香りは健康になるために、重要であることには皆様実感されていることでしょう。